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ブラックフライデー

米国では感謝祭の翌日からクリスマスショッピングを始める人が多い(というかデパート業界がそういう習慣を作らせた?)そうで、それまで赤字だったお店が黒字になるということから「ブラックフライデー」という名がついたそうです。 今年は不景気を心配してでしょう、クリスマス向けの広告が出る時期が以前より2-3週間早く、ブラックフライデーを待たずにセールをしているお店も沢山ありました。

早朝(4時とか5時とか!)からお店の前に並んで開店(6時とか!)と同時に駆け込んで買う人達の様子を毎年午後のニュースで放送しています。

Gさんのお店は4時に開店したそうですが、どの位お客さんが来たのでしょうか?

駐車場で移動カフェとか出来たら儲かりそうですね。

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感謝祭

アメリカでは十一月第四木曜日は感謝祭(Thanksgiving day)という祝日です。
起源や意味については色々ありますが、私自身は自分がどんなに恵まれているか改めて考えられる良い機会でした。

開店を今から楽しみにして応援してくれている友達
学習や出会いの場を提供してくれた方々
挑戦する機会を与えてくれた人達
今このブログを読んでくださっている皆さん

本当に有難うございます。

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やりガイ

従業員が働き続ける理由として「やりがい」を挙げましたが、実際にはどういうことなのでしょうか。 友人Yoちゃんはこんな風に説明してくれました。

*自分がお店にとって、必要とされている。
*人一倍に働いている事が認められ、感謝される。
*一生懸命働く従業員に特別な優遇がある。
*オーナーと同僚から仕事に関して、信頼されていると感じる。

つまり「ちゃんと/正確に/一生懸命に/真面目に 仕事をした分だけ認められる、だからもっと頑張る。」ということかな? 認められる、というのは周りが信用を態度で示してくれることでもあり、給与や昇格等にちゃんと反映されていることでもあると思うのです。

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第623回「大切な言葉」トラックバックテーマ

「答えは自分の中にある」

私の尊敬する方の言葉の中で一番印象に残っている言葉です。

開店しようと考え始めてから、本当に沢山の方々に色々な意見を頂きました。 
相談にのって頂いた方も多くいらっしゃいます。 勉強も沢山しました。 
でも結局は自分で決めていかなければならないことが多々有ります。

自分は何がしたいのか、何が自分にとってベストなのか、お店にとってベストなのか。

答えが自分の中に見つからないのは、情報・勉強不足なのかもしれないし、充分考えていないからかもしれないです(「何とかなるさー」的に)。 そんな時に外から与えられた答えを元に行動してしまったら、後悔しそうです。

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設計図 (その4)

建築技師から新しい設計図(上からと横からの図)を受け取りました。
建物の外側が一部レンガ造りなので、内側の壁も一部そうしましょう、ということになりました。
照明器具のデザインの写真も頂きました。 ちょっとモダンすぎかな?という気もするので友達に相談してコメントしてもらう予定。

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有言実行

コーヒーショップを開店しようと思い始めたのがいつだったのか正確には思い出せないのですが、6年位前だったと思います。 最初の数年は考えているだけで、大した行動にも移さず、他の人に話すこともありませんでした。 

だんだん自分の気持ちが固まって来て、リサーチをし始めた時も、
「スターバックスがあちこちに出来ているのに、無理に決まっている。」
「どうしていい仕事(当時研究職をしていました。)を捨てるの?」
「無謀。」
等というコメントが怖くて言い出すのに勇気が要ったのを覚えています。

夢を現実にするために何をするべきなのかが段々判って来て実行し始めた頃、身近な人達にやっと話せるようになりました。 反応は色々でした。
「やってみれば良い。 応援するよ!」
「うーん、でも儲かるの?」
「せっかく(理系の学士取るために)学校行ったのに無駄にするの?」
否定的な言葉も大切に受け止めながら勉強して、段々と色々な人に話せるようになりました。

否定的なコメントは単にネガティブな人が私を否定するために投げることもありますが、親身になってくれる人やビジネスを真剣に考察出来る人が言ってくれることも多々あります。 前者のケースについては言われて落ち込むのも頭に来るのも時間の無駄なのでさっさと忘れる(接客業長くやっていて、これは比較的簡単に出来る様になりました。) 後者は言われてグサっと来ても、カチンと来ても、考える機会を提供してもらえた事に感謝して、よーく考えて、その怖いコメントに対応できる様に勉強しています。

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学習のチャンスはどこに転がっているか判らない。

「どんな仕事をしているか」は社交の場でよく聞かれることです。 つい先日も習い事のクラスの後でこの話題になり、他の方が医者、エンジニアだと言われた後だったのでちょっと躊躇しつつも、「あー、その、今は準備中なのですが、コーヒーショップを開店する予定です。」と言うと、エンジニアの方が以前にコーヒーショップを経営していたことが判明。 帰り道に少しですがビジネスについてお話出来ました。 (マックさん、お時間有難うございました。)

自営業向けのセミナーや飲食業界のイベントに行くのも大切ですが、それ以外の場所でもアンテナを張って、色々なことが吸収出来るように心がけたいです。

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設計図 (その3)

隣町コーヒーショップの店長G氏と警備機器業界勤務のサムさんから設計図についてのコメントを頂きました。

サムさんからのアドバイスの一部です。
1. お手洗いのドアは一部の客席から見える方が良い。
2. 裏口や倉庫は関係者以外が簡単に入れないようにする。
3. (残念ながら)盗難は内部者(配達や従業員)による被害の方が外部者によるものより大きい。
4. 店舗の工事が終わったらなるべく早くアラームを設置する。 カメラもできるだけ早く付ける。

Gさん、サムさん、有難う!

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カウンターの高さ

設計図(その2)でちょっと書きましたが、カウンターの高さはとても大切だと思います。 エスプレッソを作る過程で「タンピング」という強くスタンプ押してひねる様な作業をするのですが(写真を見つけました)、出来るだけ腕をのばした状態で行わないと肩から体重を掛けられないので肘から下の力で押していることになり、手首にかなり負担が掛かります。

タンピング以外でもコーヒー粉が入っているフィルター(700グラム位)を機械に取り付けたりはずしたり、牛乳の容器(満杯だと3.5キロ位)からピッチャーに注いだりと高い位置で行うと手首に負担が掛かる作業がいくつかあり、ずっと続けていると怪我をする原因にもなります。

スターバックスがスーパーオートマティック機(挽いていない豆を入れてスイッチを押すだけでエスプレッソが出てくる高価な機械)にしたのは怪我の防止も理由ではないかと思います。

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はたらく理由 (その5)

その4からの続きです。

11. やりがいを感じる。
12. 上司や会社に「借り」がある。
13. 転職が面倒。

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設計図 (その2)

2回目の設計図(上からと横からの図)と機材のスペックとを受け取りました。 今の所出したリクエストは

* 洗い場からもレジが見えるようにしたい。
* レジから近い順に: ドリップコーヒーマシーン、エスプレッソマシーン、サンドイッチ作業場、と置きたい。 (友人のコメント「でもお客としてはサンドイッチ作ってるの見たい」もあるのですが。 ま、狭いから余り変わりないかも。)
* お手洗いのドアが一部の客席から見えるようにしたい。
* 出入り口のドアは外に開く様にしたい。 (両手一杯のお客さんが出やすい)

今思い出したのですが「エスプレッソマシーンは腰の高さに置きたい」というリクエストを出すのを忘れていました。 胸位の高さに置いてあるマシーンを使って手首を傷めた経験があるのです。 この経験についてはその内書きます。

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はたらく理由 (その4)

その3からの続きです。

9. 経験が将来役に立つ(と思う。)

10. 公平に扱われていると感じる。
実際に上司が従業員を皆公平に扱っているかどうか、ではなくて従業員がどう感じているか、の方が重要。。。と書くと子供扱いみたいですが、説明すれば状況を理解してくれる、、、、はず。 (それでも不満が残る場合はどうしてそうなのか考えなくては。 公平に扱っていないのかもしれないし、従業員が感情的になりすぎているのかもしれない。)

その5
に続きます。

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はたらく理由 (その3)

その2からの続きです。

7. お客さんが好き。
やはりお客さんが良い人達(商品を買ってくれるかくれないかは別として)だと仕事が楽しく出来ます。 残念ながらどんな状況でも絶対に文句を言わなければ気がすまない人って居ますよね。 あと、店員を見下げる人。 サービス業やその職員を馬鹿にしていると気が付かない内に態度に出ているんですよね。

8. 仕事がしやすい環境にある。 
4の「仕事内容が好き」に近い感じですが、例えば仕事をするのに必要な道具が与えられていることは大切です。 怪我をする心配が無い、治安が良い等、安全な環境で仕事が出来ることも大事だと思います。

その4に続きます。

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2008年9月

2008年8月からの続きです。

インターネットで収集した情報を元に下書きした提案書を弁護士さんに見てもらいました。 会社を経営している友人に薦められた弁護士さんで、自営業関係を専門になさっている方です。 電話で問い合わせたときに受付の方の応対がとても親切であったのと、事務所もSnappy'sから比較的近くにあるということで決めました。

下書きにいくつか項目を足して提案書と保証金の一部を大家さんに提出すると、「提案項目は大体OK」ということで、賃貸契約書が送られてきました。 それを持ってまた弁護士事務所を訪問。 弁護士料金はとても高いのでためらったのですが、沢山のアドバイスを頂けたので、行ってよかったです。 それを元に契約書を書き直し、大家さんの同意を頂いて保証金の残りを支払い、10月初旬に契約が設立しました

書き込みが前後してしまいましたが、「契約書」に弁護士さんからのアドバイスの一部が書いてあります。

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設計図 (その1)

建築技師さんから最初の設計図が届きました。 じーっと画面を見ていても何が良いのか悪いのか思い浮かばないので、プリントしてじっくり考えようと思います。

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職場での話題

よく職場や初対面の人との会話では宗教や政治の話しは避けるべきだ、と言われます。 出遅れの話題になりますが、大統領選挙前にラジオで「どうして職場で政治の話をすべきでないか」について何人かがコメントしているのを聞きました。

政治について誰かが発言してしまうと、例えば後で人事異動があった時にその人の政治的会見が影響しているのかしていないのか誰にもはっきりしないことになるかもしれない。 特に上下関係の間柄で意見が違っていることが判るとお互いに仕事がしにくい、という意見が多くありました。

いつかSnappy’sの窓に選挙候補者のポスターを貼らせて欲しい、とか、公債についてのチラシを置かせてというお客さんが出てくるかもしれません。 どう対処するか考えなければならない時が来るでしょう。

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洋裁お直しも繁盛?

先日靴の修理屋さんが忙しそうだ、という投稿をしてから、Snappy’s予定地近くで洋裁お直し屋さんを経営するアルタさんのことを思い出して会いに行きました。 30年位前にアメリカに移民してきて最初は洋裁店で働き、後に独立してお店を持ち、娘さんを一人で育てられたそうです。 お話しするととってもビジネスセンスのある方です。

私が、大家さんとの契約書にサインした、と報告してSnappy’sの場所を説明すると、「あー判った。 レンタルビデオの隣ね。 じゃあ貴方のお店は南向きになる訳だから、それを考慮して机や椅子の配置を決めないとね。 眩し過ぎると居心地悪いし、ブラインドしちゃうと外から見えないからね。」とアドバイスをもらいました。 その他にも:

* 通路はたいていの場合、スペースの無駄(イコール家賃の無駄)なので最小限にすること。 
* カウンターの中から店全体が見渡せる方が良い。 特に人の出入りが見える様にすること。

等、教えてくださいました。 やはりお仕事柄、細かいところにも目が届くそうで、レストランに行くと気になって見てしまうそうです。

私がお邪魔している間も常連さんらしきお客さんが来てパンツのすそ上げ等の注文を置いていきました。 靴の修理屋さん同様、景気が悪くなって、新しいものを買う代わりに手持ちの服を直して着る人が増えた、と言っていました。

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近所のカフェ

Snappy’s予定地から3ブロック離れた所に新しいコーヒーショップが開店したのを知って(同市にあるほかのコーヒーショップの掲示板にチラシが張ってあったから、という経歴が変な気もしますが)、早速行ってみました。 駄菓子菓子! 駐車場が無いお店で、路上駐車のスペースも近くにないし、急いでいたので出直すことにしました。

コーヒー一杯買うのに何ブロック歩いてくれるかなあ、お客さん。

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はたらく理由 (その2)

その1からの続きです。

4. 仕事内容が好き。
やはり楽しんで仕事をしている人が居ると周りにも良い雰囲気が伝わって来ますし、嫌々やっている人もそれが態度に出ます。 お客さん相手の仕事では特に大事なことではないでしょうか。
 
5. 会社が提供する製品・サービスが好き。
これもやはり態度に出ますよね。 (まあ、メニューの中で何品か好きでないものがある、とかはしょうがないですけど。)

6. 同僚、上司、部下が好き。
これも態度。。。でも人間関係が絡んでくると難しいですよね。 友達を雇うかどうかについては以前にもちょっと書きましたが、一緒に仕事をしていく上で信頼は勿論必要だし、一緒にゴハン食べたりしていれば仕事以外の会話もします。 まあ、仲良く仕事が出来ることは良いことですね。

その3に続きます。

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はたらく理由 (その1)

従業員が勤続する理由として考えられるのは (順不同)

1. 給料や福利厚生の待遇が良い。
商売と一緒で、安すぎると従業員の価値に見合わないと思われて辞められてしまうし、高すぎると会社の経営に差しさわりが出てきます。 社員割引等なちょっとでもあると「得した気分」になってもらえるし、社に負担にならないものはあげちゃって良い時も有ると思います。

2. 勤務先が便利な位置にある。
会社の場所は簡単には変えられませんが、自宅勤務が可能な仕事はありますね。 (サービス業だと難しい場合が多いですが。)

3. 労働時間・シフトに満足している。
シフトの希望は個人差が大きいし、学生アルバイトだと時期によっても変わってきます。 希望に見合っているのか要確認(プラス、見合っていない場合、どう対処するのか考える必要も有ります。)

その2に続きます。

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大統領決定翌日

Gさんの経営するコーヒーショップに居たら、「ここに新聞は売っていますか?」と聞きに来た人が何人か居ました。 今日の新聞がどこでも売り切れだそうです。

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建築技師の現場訪問(2回目)

建築技師のBさんとエンジニアのOさんが測量に来ました。

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大統領選挙はどこで投票する?

アメリカの大統領選挙は4年おきに行われますjが、こんなに国民の興味を集めたことは歴史上初めてだそうです。 私がよく行くコーヒーショップではつい2週間程前に大統領候補の討論会をお店のテレビで見せていましたが、今日は投票会場になりました。 もちろんお店も普通に営業。 常連のお客さんに加え、投票に来たついでにコーヒーを買っていくお客さんが沢山居ました(投票した人には割引サービス!というサインがありました。)

これも先日のテレビ討論観賞に続いて、「どうせやるならウチに来てやって下さい」 的アプローチですよね。 店長Gさん、さすがです。

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需要を作る

今日、私の友達で手作りの石鹸等を売っている店を経営している人がいるのですが、そこから卸して自分で小売をしているお客さんとお話する機会がありました。 今までに色々な商売をしてきた方らしく、物の見方が違います。 「どうしてもお金が無いときは、散髪して稼いだ。」と言っていました。 彼の技術がどの程度なのかは判りませんが、「髪なんて切らなくて良いと思っている人に『絶対切るべきだ』と説得して切らせる。 それで周りに褒められたりするとまた戻ってくるし、それを見て他の人も『それじゃあ自分も切ろうかな』と思ってそこで又客が増える。」

そう言われて、靴セールスマンのたとえ話を思い出しました。(いくつかのバージョンがある様ですが)

A靴社とB靴社が新しい市場開拓のために南の島にセールスマンを送りました。 島についたとたんA社セールスマンは言いました。
「この島では誰も靴を履いていない! これでは何も仕事にならない。」
B社セールスマンは
「まだ誰も靴を履いていない! 沢山仕事があるぞ!」

今まで使われて(行われて)いなかったものを習慣化させることによって需要を作る、という発想が素晴らしいと思いました。

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今日も雨

一般的に雨が降るとお客さんが減ってしまうレストランって多いと思いますが、そういう時にどんな対処が出来るのでしょうか? 私が高校生の時にアルバイトしていたラーメン屋さんは「雨の日コーヒー」と言ってコーヒーを無料で出していました。

雨の日に皆、何をするのでしょう? 何をしたいのでしょう?

今の所考え付くのは:
家でテレビ・映画を見る、インターネットをする。
料理、お菓子を焼く。
近くのモールに行く
位かな。

どうやって雨の日にSnappy’sに来てもらうか考えねば。

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プロフィール

スカイ978

Author:スカイ978
すなっぴぃの飼い主。 
サンフランシスコベイエリアにてSnappy's Cafeを開店しました。

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